入会案内

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 会の活動拠点・歴史

  • 1966年に創立された大田山の会は、大田区西糀谷に山の会事務所を置き、活動しております。

  • 現在、40名を超える会員がおり、下は20代から上は70代まで老若男女様々な会員が所属しおります。

定例会

  • 毎月原則として第三木曜日の19時~21時まで
  • 場所は京急蒲田駅 産業プラザPIO近くの南蒲田一会館で行っております。
    地図はこちら

  • 山行の回数などは山行一覧をご覧ください(→山行一覧へGo!
  • オールシーズンの山行を行っています。
    春は暖かな陽射しの下で、新緑と山菜、まだ雪の残る春山を満喫
    夏は岩登り・沢登り・夏山縦走と多彩になります。
    秋は秘湯を求めて山に入り山葡萄や茸の恩恵を受け、紅葉に染まった北アルプスを写真に撮ったりしています。
    冬は人の気配の無い会津の雪山、山スキー、冬枯れの低山ハイクに興じ、
    氷の条件が良ければアイスクライミングもあります。
  • 山行は基本的に個人の山行計画を尊重し、活動しています。
  • 個人の山行の他に会山行として年数回の企画を行っております。

  • 新会員には登山を安全に登っていただくためにサポーターがつきます。このサポーターのもとで基礎的な岩登りの技術、テントの張り方、雪山での歩き方、山行計画書の提出方法など、親身にサポートいたします。

  • 入会金は1000円です。
  • 月会費は1500円、夫婦で会員ですと二人で2250円の割引となります。
  • 遭難対策基金に1000円(1口。5口まで)かかります。
    これは遭難・事故発生時の捜索・補償費用に重点が置かれた基金です。遭難対策基金に加入し、安心して山行活動ができるようにバックアップしています。
    詳しくは日本勤労者山岳連盟のホームページをご覧ください。

その他の活動

  • モルゲンロート(月刊誌)を毎月発行しています。
  • あしあと(年間の活動報告など)を毎年発行しています。